イートアンド『大阪王将』お酒に合う!「羽根つきスパイス肉餃子」、主菜に「肉汁大粒餃子8個」、”鬼のシビ辛”麺も
イートアンドフーズの『大阪王将』ブランド2026年秋冬新商品(9月発売)は、先日お伝えした通り、“羽根のパリパリ感2倍”にリニューアルされます。そして、新商品は、お酒が進む「羽根つきスパイス肉餃子」(302g=餃子12個)が登場。最近は節約志向から家飲み需要が高まっていて、かつ秋には酒税法改正!ビール系の税率が変わりビールの値段が下がりそう、、、ということで新発売。
ブラックペッパー・ホワイトペッパーのW使いに加えて、唐辛子、ガーリックなど複数のスパイスが組み合わさって、キレキレ感MAXの羽根つき餃子ですが、ほのかな旨味も。ヒミツは、玉ねぎの自然な甘みを生かした商品設計でした。
さらに1品の餃子新商品は、1粒30gの大粒で、夕食の主菜にして満足感のある「肉汁大粒餃子 8個」(240g=餃子8個)です。

多少遠近法で差が際立つ感じがありますが、ざっくり、これくらいの大きさの差。食べ応えがあり、皮にはコシがあり、噛むとジューシーな肉汁があふれました。8個焼いて2人で食べて、しっかり満足できるメインおかずですね。価格はオープンですが、店頭価格は298円くらいの見込みです。
加えて新商品もう1品。「鬼のシビ辛まぜ麺」(208g〈めん160g〉)、
麺は中太中華麺、特製肉みそと、豆板醤とごまのコク、花椒のシビれと香りを効かせた特製だれの汁なし麺です。肉みそは、甜麵醬・芝麻醤・豆板醤で仕上げています。シンプルな具材にすることでリーズナブル価格で提供して(価格はオープンですが店頭268円あたり)、ご家庭で卵の追加やチーズトッピングなどでアレンジして楽しんでいただきたい。「鬼」というくらいの、かなりのシビ辛なので、タレが残る。その残ったタレは、ごはんにかけて最後まで楽しめる、という麺メニューです。







