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魚を使うと「めし」になる? 香ばしくさば節も効いた「炙り焼きさばめし」、マルハニチロの『魚』新商品

鯛めし、鯵めし、鯖めし、、、お魚を使ったごはんは、「ごはん」ではなく「めし」が似合います。マルハニチロの2020年家庭用冷凍食品新商品の「炙り焼きさばめし」(380g)。

美味しいです(実は鯖好き)。炙り焼きさば、葉大根、にんじん、野沢菜漬、金ごま、焼きのりの具。大麦入りごはん、さば節の香りがまた良いです。「お茶漬けも美味しい」との説明も納得でした。鯖缶の人気は今年も続いているようですが、冷凍食品にも鯖のトレンドが来るかもしれません。

さて、さすが、今年創業140年の「魚」に強いマルハニチロ。春新商品では「魚」商品に気合が入っています。マルハニチロ・オーシャンブルーブランドの4品をご紹介します。

天然の国産サバを使った「さばのごまフライ」(4個入=80g)。

ごま入りパン粉で揚げているのですが、そのごまが白ごまと黒ごまの2種類! ごまとサバは相性が良いですねぇ。

朝ごはんの食卓に、お弁当に大活躍しそうな「さけの塩焼き」(4個入=76g)。硬くなく、ふっくらとしています。天然サケを『過熱水蒸気焼き製法』で焼き上げたからだそうです。淡路島の藻塩を使用。

「ぶりの照り焼き」(4個入=76g)。これもド定番ですね。天然ぶりを『過熱水蒸気焼き製法』で旨みと水分を逃さずにふっくらと焼き上げています。

最後はお弁当にぴったりの「たれづけマグロ竜田」(5個入=75g)。甘辛のたれはごま入り。

魚は好き、でも焼くのも煮るのも揚げるのも面倒くさい。魚を身近な食材に!マルハニチロの冷凍食品は、ひと役買ってくれそうです。新商品の発売は3月2日。

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