フロアワ「推しアイス戦争~アイス部、爆誕!」ドラマ出演俳優がゲスト出席! 盛り上がった表彰式・懇親会
日本アクセス主催「フローズンアワード2025」表彰式・懇親会(12月11日、アクセスホール)のひとこま。キャンペーンのPR企画として制作した連続配信ショートドラマ「推しアイス戦争~アイス部、爆誕!」に出演した俳優、モロ師岡さん㊨、星乃あんりさん(元宝塚)㊥、同伶美うららさん(同)㊧が、特別ゲストとして出席。会場が盛り上がりました。
教頭先生役を演じたモロ師岡さんは「実はお菓子が大好き。朝から食べる」とエピソードを紹介。
星乃あんりさんは、「撮影以来よく息子といっしょにアイスを食べるようになりました。息子も来年は幼稚園に入るので、冷凍食品にもお世話になると思います」とあいさつ。
伶美うららさんは、「ドラマでいただいた『やわもちアイス焦がしみたらし』にはまってしまい、今日も冷凍庫に入っています」とコメントしました。
昨年のショートドラマは、冷凍食品がテーマの企業ドラマ風でしたが、今年は学園もの。高校生役のオーディション選考をはじめ、若者の関心を集め、30話連続配信、延べ再生回数は370万回超えと注目されました。昨年同様、アイス・冷凍食品メーカー社員が多数脇役で出演(日本アクセス・淵之上明生執行役員も出演)。その出演者の中から「ベストバイプレイヤー賞」をモロ師岡さんが選考し、コンビニエンスストアの店長役を演じたテーブルマークの柿崎寛人さん(東京支社主任)が選ばれました。
テーブルマークは、なんと、PR動画作品賞の「企業愛を感じるで賞」、さらにエントリー形式でフローズンアワードへの意気込みを競う「裏PRアワード」のグランプリも受賞しました。
「企業愛」を感じるPR動画は、「カトキチさぬきうどん5食」。社員、役員がうどんをすする動画が次々に登場。最後は麺職人衣装の松田要輔社長が登場するという動画です。構成から撮影、編集まで全て1人でこなした営業戦略部の今井悠(はるか)さんが登壇しました。
「裏PRアワードグランプリ」の発表をした日本アクセスの宇佐美文俊代表取締役副社長は、テーブルマークによる「総力戦」を社内に呼びかけた取り組みに身を乗り出して解説、高く評価しました。
業界挙げてのキャンペーンで、チームワークの良さが目立ったテーブルマークでした。㊧から「三冠受賞!」と喜ぶ吉澤営業本部長、今井さん、東京支社柿崎主任、同飯村課長。
「推しアイス戦争~アイス部、爆誕!」配信中






