冷凍食品Event

味の素冷凍食品「健康・栄養」「環境への配慮」の取組み紹介:味の素スタジアム感謝デー

東京・調布の味の素スタジアムで年に1度の「感謝デー」イベントが6月20日の土曜日に開催されました。写真は、味の素冷凍食品による、小麦・卵・乳不使用のから揚げ「レモンとバジルのチキン香り揚げ」試食会の様子。「おいしい♪」「ギョーザもアンパンマンポテトもいつも買っています」と保育園に通うお子様連れのグループ。

当日はあいにくの雨模様でしたが、午後に雨脚が強くなるという予報により、開場時刻の10時からたくさんの来場者。室内で行った味の素冷凍食品の試食会場にも朝からたくさんの人が訪れて、同社のサステナブルへの取組みを知り(資源循環でAJINOMOTOギョーザ生産を紹介する「サステナNEWS! vol,01」配布)、「レモンとバジルのチキン香り揚げ」を試食しました。午後3時には予定した約600人分の試食を終えました。

「当社のサステナブルへの取組みには、『健康・栄養』と『環境への配慮』の2つがあります。今回『健康・栄養』ではアレルギー配慮の商品を食べていただくこと。『環境への配慮』ではリーフレットを配布しました」と源田部長。

「米粉を使ったギョーザとか、いろいろあるのですね。知らなかったです」とコメントをいただいたご家族。そして、やはり「アンパンマンポテト」リピーターでした。東京ヴェルディ・ユニフォーム姿の男の子は、選手と同じフィールドに立つことができて良かった、とのこと。楽しい一日になりました。

工場や本社などから集まった従業員の皆さまが対応。「おいしかった」「ありがとう」という生の声は励みになりますね。

良い笑顔。お疲れ様でした。

 

スポンサードリンク

株式会社 明治
日清フーズ
umios
ライフフーズ株式会社
株式会社ノースイ
株式会社ファンデリー

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA