大注目!のグルメが手に入る、松屋銀座の常設冷凍食品売場「GINZA FROZEN GOURMET」8月31日オープン

8月31日午前10時にオープンするグルメな冷凍食品売場、銀座松屋の地下2階「GINZA FROZEN GOURMET(ギンザ フローズン グルメ)」の前日開催メディア発表会に行ってきました。
黒を基調にしたシックな特注ショーケースが4台設置された売場には、50ブランド・約350品の冷凍食品、アイスが品揃えされています。



【写真】前列左から、PIZZA LABO中田氏、Z’s MENU(SL Creations)秋山氏、ブレジュ(Brejew:田部)マルタンシェフ、銀座日東コーナー1948竹田氏、銀座ピエスモンテ下村氏、パティスリィ アサコ イワヤナギ岩柳氏、後列左から、松屋銀座の冷凍食品担当課長今井氏、On The Dish(WDI)福島シェフ、シンガポールシーフードリパブリック(M・R・S)杉山シェフ、銀座アスター岸井料理長、銀座みかわや渡仲氏、銀座吉澤 吉澤氏、亀戸升本星野料理長

皆様、自慢の冷凍食品を手に、すごく美味しいものが揃ったことを感じさせるフォトセッションです。

昨年秋から取組んできた今井克俊課長。二部制で取材したメディアは計60社。

売場開設の3つのきっかけを語る今井課長「1つは、コロナ流行が始まった2020年、店頭でお客様から冷凍食品はないのかという声を頻繁に頂いたこと。2つ目は、銀座の飲食店、老舗の皆様と話し、冷凍食品に興味があり、やりたいという思いがあることが分かったことと、そんなシェフの料理を冷凍の技術により、再現性高い食品としてご家庭に提供できること。3つめは、冷凍によって食材の旬の状態を、時間と空間を超えて美味しく召し上がっていただけることにより、食材を余らせない、SDGs実現につながることだと認識できたことです。つまり冷凍のイメージを変えていくことができるのではと考えています」と説明。

「お客様、生産者、飲食店の皆さんが笑顔になれるようなバラエティ溢れるハイスペックな冷凍食品、というのが私共の提案」と語りました。

主要商品の試食会も開かれました。

売場には、エフエフプレスでもおなじみの「Z’s MENU」が最大の品揃え24品!(写真㊦のショーケース左側、黒いパッケージ)。その隣には三ツ星シェフ、ダニエル・マルタンシェフが監修する「ブレジュ」、WDIの「On The Dish」ブランド。

シンガポール・シーフード・リパブリックの「チリクラブ」は5800円のゴージャスなセット。

「ポムオム」、ピッツェリア人気店PSTの「PIZZA LABO」ピッツァなど、通常ネット販売されている人気商品が一堂に揃い、自由に購入できるのが嬉しいですね。


エフエフプレスでは紹介済みですが、銀座の老舗レストラン4店の冷凍食品「銀ぶらグルメ」ももちろん品揃え。


今年6月から冷凍食品の販売を開始した「銀座アスター」。

野菜、スナックなども厳選。



アイスのコーナーには、酔えるアイス、㈱えだまめの「SAKE ICE」も!!

 

 

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