東京の名店が監修!『東京名店めぐり』~日本ハム冷凍食品「煉瓦亭監修 ビーフストロガノフ」など3品


入店待ちの行列ができるような東京の名店が監修したメニューが自宅で味わえる! 嬉しい開発商品です。日本ハム冷凍食品の新シリーズ『東京名店めぐり』3品。3月発売です。

まずは、創業明治28年、銀座の老舗洋食店「煉瓦亭」が監修した「東京名店めぐり 煉瓦亭監修 ビーフストロガノフ」(170g)。牛肉:玉ねぎ:ソースの比率は、27g:36g:117g。レンジ600W・約3分20秒で温められる蒸気向け包装です。牛バラ、玉ねぎの具がしっかり入って、具材のうま味がソースに溶け込んだ、ごはんによく合う逸品です。コクとほろ苦さが老舗洋食店の伝統を感じさせます。


煉瓦亭というと、カツレツ、オムライス、ハヤシライスなどが有名ですが、店が醸し出す“明治の洋食”の雰囲気を味わえる、ビター感のあるビーフストロガノフです。パッケージのQRコードをスキャンすると、開発チームの食レポ動画でお店に行った気分も味わえます。

新宿御苑近くの行列ができる人気店「Hamburg Will」監修による「東京名店めぐり ハンバーグウィル監修 ハンバーグ」(160g)。ハンバーグとソースの比率は7:3。つまり110gを超える肉厚ハンバーグは、店舗と同様の原料豚肉100%のポークハンバーグです。挽き目の違う2種類の粗挽き肉を使用していることがポイント。

レンジ調理袋入りなので600W・約4分で解凍調理完了。ふっくらと肉厚に仕上がっています。ソースはコクのある大人向けデミソース。QRコードを読み取り、店舗食レポでハンバーグ調理を観ると、一層美味しく感じられます。

もう1品は、駒場東大前で“日本一おいしい生姜焼き”と評判の「菱田屋」が監修した「東京名店めぐり 菱田屋監修 豚肉生姜焼き」(125g)です。肉:玉ねぎ:タレの比率は、40g:45g:40gです。

レンジアップ約2分40秒で袋を開けた瞬間、“日本一の生姜焼き”の意味が理解できました。これはご飯が進む!!濃い味わい。生の玉ねぎを工場で焼くことにより、甘みを引き出して店舗の味わいに近づけているとのこと。これもQRコードでお店の食レポを楽しんでください。

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