フライパンでもレンジでもパラパラ!! 「う~ん♪」「どちらもすごく美味しい」


俳優、鈴木亮平さんが、ご自身の手でフライパンで炒めたニチレイフーズ「本格炒め炒飯」をパクリ。「う~ん♪」満面の笑。「すごく美味しそうに食べますね」という司会からの呼びかけに、「子供のころからよく言われます」と鈴木さん。さらに、レンジでチンした「本格炒め炒飯」も食べてみて、「違いがあるかなぁ。どちらもパラパラですね。どちらもすっごく美味しい」とニコニコ。
8月11日に都内で開催された、ニチレイフーズ「本格炒め炒飯」、冷凍炒飯世界一の売上ギネス世界記録(2020年)認定証授与式イベントのひとこまです。

「ゴロゴロ焼豚サイコロ トーク」では、本格炒め炒飯のゴロゴロ焼豚に見立てた大型サイコロを投げて、出た話題のトーク。鈴木亮平さんの「つい『熱く』なってしまうこと」は、ゲームだそうです。「歴史が好きなので、最近面白いのは古代エジプトの遺跡の中で冒険できるゲーム」とのこと。

また、豪快にサイコロを振って、でてきた「家で『ゴロゴロ』する時にしていること」トークでは、、、、

「マッサージ器をふくらはぎにはさんで、YouTube観てます」

ギネス認定証授与式、鈴木亮平さんのトークイベントは、炒飯の妖精キャラクター「イタメくん」のTwitterをフォローしている方を対象に、LIVE配信がされ、2000人を超えるアクセスがありました。オンタイムのコメントも次々につぶやかれて、ファンを楽しませました。


ギネス認定イベントにあたり、挨拶したニチレイフーズの竹永雅彦社長です。「20年前に発売され、世界で最も売れている冷凍炒飯と認められたのは、多くの方々に支えていただいたおかげです。当社のスローガンは、『日本の食卓へ 冷凍食品のできること』です。冷凍食品で日本の食卓を笑顔で満たしていけるよう尽力していきます」

「本格炒め炒飯」について説明する、ニチレイフーズの宮川浩幸執行役員家庭用事業部長兼マーケティング部長です。初代2001年発売の「本格炒め炒飯」は、炒飯味ごはんではなく、プロが作る炒飯と同様炒めて作った初の炒飯として、爆発的人気に。そして、20年間、改良を重ねましたが、最も大きい改良投資は、30億円を超える投資を行った2015年で、『三段炒め製法』により「プロの調理工程に限りなく近づいた」(宮川事業部長)。

世界一の冷凍炒飯の売上げって気になりますが、発表会では「2017年に100億円を達成。発売以来20年連続売上ナンバーワン」「これからも進化を止めず、美味しさを届けます」(同事業部長)と、このグラフが公開されました。

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