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職場に”置き冷凍食品” 月額3万円からスタートする「オフィス・シュガーレディ」が2019年末130件超える

“ランチ難民”なんて言葉を聞く機会があります。社食が無い、正午より早めにランチに出かけないと行列になって大変な街、近所にコンビニ以外のお店がまったくない職場でコンビニも大行列などなど、、、。また、通勤が長いので朝ごはんをデスクでとったり、残業が多いけれど食事をとることができない環境などなど。そんな悩みを置き薬ならぬ”置き冷凍食品”で解決しようという事業が『オフィス・シュガーレディ』です。名前の通り、冷凍食品宅配の最大手シュガーレディグループが取り組んでいる事業。

㈱シュガーレディ本社の法人市場開発室スタッフです。
2019年年秋に契約件数100件超え、同年末には130件を超えたそうです。

事業者が月間3万円を支払うことで、冷凍庫、電子レンジ、使い捨ての食器など一式が設置され、使用量に応じて冷凍食品が補充される。しかもオフィスで食べる条件で通常価格より割安に食事ができる仕組みです。商品の補充は、地域の販売員「シュガーレディ」が行いますので、フレキシブルな対応が可能です。シュガーレディ展開地域には、物流のラストワンマイルを担う販売員の方々が既にいらっしゃるのです。

しかも、シュガーレディの開発している冷凍食品は、『指定添加物無添加』など厳しい自主基準をクリアしたものばかり。安全・安心のヘルシーランチとしても人気急上昇です。、

シュガーレディ本社では、このほど、導入事例レポートを導入オフィスの1社、三井住友海上災保険㈱千葉支店の協力でWEB公開しました。媒体は㈱MS-Japanが運営する「Manegy」です(記事広告)。オフィス・シュガーレディの導入は健康経営の一環としている、という点が注目できます。
「manegy」 オフィス・シュガーレディ リポート
ランチにお悩みの企業、必見です。

「オフィス・シュガーレディ」ウェブサイト

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