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「オータケ・サンタマリアの100まで生きるつもりです」 美味しい冷凍食品ご紹介~ 

2月11日深夜の放送、テレビ朝日「オータケ・サンタマリアの100まで生きるつもりです」、早くも「美味しそう~」「食べたい!」との声がたくさん寄せられています。ありがとうございます!冷凍食品ジャーナリスト山本純子(61)^^;です。

わが家のロケでは、ニチレイフーズの「炒めタッカルビ飯」を使ったチーズタッカルビ飯。シュレッドチーズを好みの量乗せて(スライスチーズでもOK)、表示通りレンジで温めるだけです。簡単で便利で美味しいです。

レンジで解凍するなら低い500Wの方がいい、という話が気になった方は、こちらをチェックしてくださいね。
なぜ500Wで加熱?

もうひとつ、わが家で食べていたうどんは、キンレイ「お水がいらない 鍋焼うどん」です。お鍋一つの簡単調理をご紹介しました。

担々刀削麺にも反響ありましたねぇ。最後にスタジオで試食して話題になった「四川 麻婆豆腐」(米久)もそうですが、シビレる『マー活』メニューを手軽に身近に食べられるのが冷凍食品。日本アクセスの展示会、春季フードコンベンション会場で紹介した商品は、マルハニチロの2019年春新商品(3月発売)「新中華街 汁なし担々刀削麺」でした。

会場で人気を集めた、「大阪王将 羽根つき焼き小籠包」(イートアンド)もインパクトありました。

羽根つき!中から熱々スープ!です。

「すごいぞ!日本の冷凍食品」というコーナーでは、レンジで解凍して炒め合わせる商品や、フローズンアワードの入賞商品を紹介していました。

1週間の食事も提出。まじめにメモして写真も用意。こんなチャンスに一覧にしてみると、自分自身、まあ、(*_*)びっくりでしたね。
出現頻度が高い朝食、ケロッグ・オールブランと冷凍フルーツ。
夜はハンバーグにグラタンの付け合わせなどが紹介されていました。ハンバーグは丸大食品の年末ギフト商品(レンジでOKなのでスピーディでした)、グラタンは、Picardの「ポルチーニ茸、マロン、ジャガイモのグラタン」です。
レンジ解凍でこんな感じで美味しく仕上がるグラタンを小分けで盛り付けています。

今年のおせちも冷凍食品!!と紹介していたのはこれ。安曇野厨房(日本冷凍食品)の「盛付け済み中華おせち」でした。

最後スタジオでの話題は、麻婆豆腐の3種類試食でした。1つは冷凍食品の麻婆豆腐。

米久、四川飯店の鈴木統括料理長監修「四川 麻婆豆腐」
オータケさんもサンタマリアさんも、目隠しの比較試食で、見事に冷凍食品を「一番本格的、美味しい」と評価していました。監修した鈴木統括料理長がスタジオで手作りしたものより美味しかったんですよね。分かります。昨年雑誌「CHANTO」の企画でいろいろな商品の試食会を開いたときも、読者モデルさんが「お店の味!」と絶賛していました。

さてさて、冷凍食品はもちろん「長生きできる食事」です。手軽にいろいろ組み合わせてスピーディに栄養バランス良く調理できます。家にいながら料理長監修のメニューも食べられます。何より、安全・安心、保存料は不使用です。冷凍食品の保存温度、マイナス18℃の環境では、ものを腐らせる細菌が活動できないのです。だから腐らない! 腐らないものに保存料は使う必要がないのです。なんてすばらしい!皆様も冷凍食品で元気に「100生き」してくださいね。

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