日本全国!ご当地冷凍食品大賞2027・審査員発表、書類選考無料、11月15日締切

一般社団法人未来の食卓(山田まさる代表理事j)は、昨年に続き、日本全国のおいしい冷凍「第3回 日本全国!ご当地冷凍食品大賞 2027」を開催中です。
キャッチフレーズは、「ご当地食」に光をあてて、「冷凍」で全国に届ける。
ご当地愛溢れる、わが社自慢の冷凍食品をお持ちの皆さま、全国デビューのチャンスです。審査申込と書類選考は無料で11月15日まで受け付け中です。【書類審査通過後エントリー費用は税抜3万円】。
このほど主催者から、3回目を迎える大会の審査員4氏、賛同団体、協力企業の発表がありました。
今大会の審査員は、同アワードの発起人であり、審査員代表のタケムラダイ氏(写真㊧)、第1回から審査員を務めている村田明彦氏(荒木町「鈴なり」主人、写真㊨)に加えて、日本イタリア料理協会会長に就任された鈴木弥平氏(「ピアットスズキ」オーナーシェフ㊨から2人目)、料理研究家で、芸人でもあるクック井上。氏(写真㊨から3人目)です。
「ご当地冷凍食品」とは、各地の食材や食べ方(レシピやメニュー)、食文化を担う加工された冷凍食品(お惣菜、米飯や麺類、スイーツなど)を指します。
過去2年の実施で、全47都道府県から累計187品のご当地冷凍食品がエントリーし、その中から各回グランプリ1品、最高金賞4品、そのほか、金賞、銀賞、銅賞、審査員特別賞などが選出されています。
その結果はテレビはじめ多数のメディアで取り上げられ、大きな反響を呼びました。
今年はどんなご当地冷凍食品に光が当たり、全国から注目を集めるのか!? 今から楽しみですね。
★銀座松屋、楽天が販売協力、パートナーメディア「おとなの週末」
受賞商品は、松屋銀座「ギンザフローズングルメ」(冷凍食品売場)や、楽天グループ(楽天市場・楽天マート)の“ご当地冷凍食品”の売場で販売します(一部対象外あり)。
また、今大会からは、パートナーメディアとして「おとなの週末」(講談社BECK)が参画。 食にこだわりのある大人のための情報誌の力添えで情報発信力が強化されます。
また、未来の食卓(「ご当地冷凍食品大賞」)は、今年度から農林水産省の和食普及プロジェクト「楽しもう!にほんの味。~和のこころをつなぐ食の国民運動~」(略称:楽し味(たのしみ)プロジェクト)のメンバーに。同大会を通じて日本全国の「ご当地食文化」を盛り上げ、貢献していきます。






