冷凍食品News

3520個のフライパン回収がきれいに焼ける改良「ギョーザ」に結びついたことを知る体験会

油・水なしで焼ける味の素冷凍食品の「ギョーザ」を焼いて、失敗していたフライパン。

その同じフライパンで、2024年春リニューアルする「ギョーザ」(2月11日発売)を焼いてみるメディア体験会に参加しました。こんがりきれいに焼き上がり、歓声が沸きました。

会場では、至るところで驚きの声。

そんな中、余裕のプロも!

一般社団法人焼き餃子協会代表理事、小野寺力氏。さすがです。

同じテーブルで、2パック焼きと大胆な調理をしていたのは、餃子界のレジェンド、パラダイス山元氏。

お見事!

SNS投稿をきっかけに、ギョーザが焦げ付くフライパンを回収したら、3520個届き、こんなフライパンもあって、味の素冷凍食品の『永久改良』魂に火が付きました。そしてフライパンの研究、ギョーザの底に付ける“羽根の素”の研究を重ねて、改良されたのが、2月11日から全国発売されるリニューアル「ギョーザ」です。


「感動と笑顔を届ける」ための地道な企業努力。寺本博之社長も「トップメーカーとしての使命」と熱く語りました。

フライパンの取り扱いも大切と、イベントではライオン㈱による洗い方広州も。やわらかいスポンジで洗い、空だき厳禁。やさしく拭きましょう。

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