冷凍食品 Campaign

「フロアワTV」マツソの知らない冷食・アイスの世界 vol.3  栄養とおいしさそのまま冷凍野菜!!

日本アクセス主催「フローズン・アワード2022」を盛り上げるYouTube配信、笑い芸人のAマッソをゲストに展開する「フロアワTV」~マツソの知らない冷食・アイスの世界vol.3公開中です。今回のプレゼンテーション対決は、冷凍野菜!
冷凍野菜は、生の野菜より栄養価が低いのでは?と誤解している方が多いのですが、旬の時期に、とれたてを工場に運び、下処理して急速凍結(通常-30℃以下)している冷凍野菜は、旬の味わい、栄養価をほぼそのまま閉じ込めています。そして、その鮮度を-18℃以下の保存・流通温度でキープしています。だから、収穫してから日が経つうちに鮮度が低下していく生鮮より、フレッシュなんですね~
冷凍ほうれん草の栄養価はいつも「旬」 驚きの実測結果

フローズン・アワードの投票もお忘れ無く

【編集部注】-18℃以下は、日本冷凍食品協会はじめ業界が自主基準として定めている冷凍食品の管理温度(保存・流通・販売)です。-18℃はほぼ0°F(華氏0度)に相当し、世界各国が冷凍食品の管理温度としています。国際基準の食品規格(Codex)でも-18℃以下とされています。
※冷凍食品の保存温度について、もっと知りたい方はこちら→ 安心・安全Q&A:冷凍食品の保存温度はどうして-18℃以下なのですか?

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