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「スッキリ」で紹介されたプレミアム冷凍食品、おさらいです~ 良い素材、良い調理、間違いない!! 時空間を超越できるのが冷凍食品のメリット


日本テレビ「スッキリ」、10月22日放送の「スッキリtouch」コーナー(9時過ぎ~)は、レストラン品質の冷凍食品!!
エフエフプレスでもおなじみ、Brejew(ブレジュ)の奥出雲和牛ローストビーフ! 絶品のお肉の味を堪能して、スタジオの皆様、リモートゲストの皆様も大興奮でした。水卜アナウンサーの幸せそうな笑顔で和みました。

ブレジュの奥出雲和牛プレミアムローストビーフには、番組内で紹介された「モモ」の他に、「サーロイン」もあります。地元に行かなければ食べられない、月間20頭のみ出荷される希少な和牛。その素材を活かした調理レシピを、三ツ星シェフ、ダニエル・マルタン氏(マキシム ド パリ スーシェフから同銀座店総料理長、そしてル コルドンブルー東京校元校長)が考えて工場を指導、冷凍食品として商品化しています。間違いない、美味しくない訳がないのです。14時間冷蔵庫で解凍、という美味しさを追求した解凍方法にも注目が集まりました。
Brejew(ブレジュ)サイト (㈱田部 東京事業部)
あらゆる冷凍食品に共通していますが、メーカーはその商品に最適な解凍・調理方法を表示しています。表示をしっかりと読んで、正しい解凍・調理方法を守っていただくことは重要なポイント。これを守ると、出来立ての美味しものが食卓に再現できます。スタジオの皆様が、「冷凍食品とは思えない」「冷凍したとは思えない」等おっしゃっていましたが、何をおっしゃいますのやら~です(現場にいたかった)。冷凍だから、美味しいものが時空間を超えて、美味しく再現できるんです。

至高の冷凍食品。Z’s MENU(SL Creations:元シュガーレディ)では、フライドチキンが取り上げられました。その他、美味しそうなシズル感あふれる映像が満載でした。

試食があったフライドチキンです。かなり大ぶりで、中身のチキンは、SLC社50年の歴史の中で世界一の安全・安心の追求から生まれた特別なチキンです。
Z’s MENU 公式サイト

その他、いかめし、手打ちそばの作り手が、研究を重ねて自社商品に最適な凍結方法を見出してこられた、という紹介ビデオもありました。小規模で生産する地域の銘品の美味しさをそのまま、全国各地へ、場合によっては海外に提供できるというシステムができるのも、冷凍の素晴らしさ、時空間を超えていけるメリットなのです。
「いかめし」のマルモフーズ
手打ちそば やまさと
手打ちそばの説明で少し加えさせていただくと、9時間かけて冷凍していた組織が壊れてしまう凍結方法とは「緩慢凍結」のこと。例えばご家庭の冷凍庫でのホームフリージングが緩慢凍結です。おそらく「やまさと」さんはかつて、店舗に備えた業務用冷凍庫で凍結実験させていたのですね。満足できる商品ができなかったのも納得です。そこで、コンパクトで場所を取らず、小規模生産に最適なブライン冷凍機(液体凍結機、リキッドフリーザーとも言います)を購入して、組織を壊さない「急速凍結」を実現したわけです。

冷凍食品ジャーナリスト山本純子、随所に出てコメントを採用いただきました。結論は、超美味しいものから、超美味しい冷凍食品ができる!ということ。

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