「ごっつ旨いお好み焼」を作る工場の音がエレクトロポップに♪ 「JT Rhythm Loop」プロジェクト第2シーズン第1弾で披露
JTグループの「音」が音楽に! 日本たばこ産業は、JTグループの多様な事業や取り組みを広く知ってもらおうと、「音」をテーマにしたユニークなプロジェクト、「JT Rhythm Loop」を展開中で、このほど公開された、第2シーズン第1弾(#4)に、テーブルマークの家庭用冷凍食品「ごっつ旨い お好み焼」を製造する工場の「音」が登場しました。プロジェクトの企画、発信は、面白法人カヤックです。
制作したアーティストは、パソコン音楽クラブです。まずは、YouTubeで公開されたミュージックビデオを視聴。最初に映し出されるのは、テーブルマークの中央工場(香川県)です。業界ではおなじみ、お好み焼の職人技を再現した「コテコテマシーン」も登場します。確かに同マシーンの音はリズミカル、と思ったら、どんどんいろいろな音が重なっていきます。これは何????と思って何度か視聴するうちに、軽快なエレクトロポップのリズムが、お好み焼工場の音、「ゴルフ日本シリーズJTカップ」の音、プロジェクト第1シーズンの「将棋」の音で構成されていることが分かり、楽しくなってきました。
工場での「音」の収録、ロケには丸1日かかったそうです。
パソコン音楽クラブは、「すべてが初の試みで、ロケから制作にいたるまで、常にワクワクする体験でした。ぜひチェックしてください!」とコメント。
ワクワク感伝わってきます。






