最高金賞4社・5品を選定! 第2回「日本全国!ご当地冷凍食品大賞」、グランプリ選出は来年1月22日(未来の食卓)

一般社団法人未来の食卓(山田まさる代表理事)は12月18日に、第2回「日本全国!ご当地冷凍食品大賞2025-20266」の第3次審査を東京・柳橋のフクシマガリレイ東京ショールームで開催し、審査員代表タケムラダイ氏はじめ6名の審査員が、115品の中から金賞30品を選出、さらにその中から最高金賞4社(5品)を決定しました。【写真は審査員の皆さま:前列㊧桃世真弓氏(スーパーエコごはん研究家)、㊥冷凍子ママ氏(冷凍生活アドバイザー、冷凍料理家・インフルエンサー)、㊨柴田真希氏(管理栄養士、㈱エミッシュキッチン代表取締役、後列㊧村田明彦氏(ミシュラン1ツ星シェフ、季旬「鈴なり」主人、㊥タケムラダイ氏(冷凍食品マイスター、冷凍食品PR連盟専務理事)、㊨はっしー(橋本陽)氏(グルメプレゼンター)】
審査会の様子です。3次審査では、タケムラダイ氏による2次審査結果を踏まえて、味、見た目、ご当地性、コンセプトなど様々な観点から審査員による厳正な審査が行われました。
最高金賞は、
「冷凍瓦そば」(㈱はしもと商店)/山口県
「あきたと鶏めし」(㈱花善)/秋田県
「宇和島鯛めし」(㈱かどや)/愛媛県
「niigata plane cream cheese cake」「niigata murakami tea cream cheese cake(緑茶)」(dessert café maru to shikaku :デセールカフェ マルトシカク)/新潟県
来年1月22日に、メディア公開で開催される最終審査会・表彰式で、グランプリ、ベスト10、審査員賞(6名の審査員が各1品選出)などが発表されます。






